出会いに誘うタイミングと方法

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メールのやりとりは、回数よりも日数が重要

 メールはたくさんやり取りをすればするほどよい。また、すぐに返事をするほうがと思っている男性が多いようです。実は両方とも間違いです。メールのやり取りで大切なのは、初めてメールのやり取りをしてから「何日経っているか」です。

 メールのやりとりをしていて気がつくのは、1日・・・3日・・・1週間といったように、日数がたてばたつほど長く関係が続いており新密度が高くなっているように感じるということです。仮に、1日2、3通のやりとりであっても、1週間以上メールのやり取りが続いる状態で「会いましょう」といえば成功する可能性が高いです。逆に、初日に20回メールのやり取りして「会いましょう」と誘ってもほぼ断られることになるでしょう。

 私たちは、「もうあなたとは、20回もメールが続いてますね」というようには考えないのです。「もうあなたとは1週間もメールが続いてますね」という感覚が正解です。たまにしか会わなくても、昔から付き合いのある友人のことを親友のように感じることが多いのと似ています。

 また、頻繁にメールの返信をしすぎるよりも、ある程度余裕をもってやり取りをしたほうが、話のネタ切れも起きにくいし、日数も経って親密感が上がり、結果的に会うところまで行き着きやすいです。ただし、メールの返信は1日以上は間を開けないようにしましょう。



お誘いの目安は、1週間から2週間くらいの間

 相手を誘うタイミングですが、1週間から2週間くらいのタイミングで話を切り出していくのがお勧めです。逆に1か月も2か月もダラダラとメールを続けるのはやめましょう。ある程度のところで、切り出してしまったほうがいいです。
 長く続けすぎると、逆に誘いにくい雰囲気になりますし、メールのやりとりでイメージが固まりすぎて実際に会った後にギャップを感じて苦労することになります。(管理人体験済み)

出会いのお誘いはさりげなく

 数日メールのやり取りをして、そろそろタイミングかなーと思ったら、「今度一緒に食事にいけたらいいですね」といったように、さりげないメッセージを入れてみましょう。くれぐれも相手から誘われるのを待ち続けるというのはやめましょう。ちゃんと、自分から話を切り出していきましょう。女性は誘われているのを待っていることが多いです。

 そのまま、その話をスルーされたら仕切り直し。時期尚早だったということで次のチャンスを待ちましょう。「いいですねー」といったように、軽く反応してくれたら思い切って誘ってみましょう。誘うときは、日にちまで入れてしまったほうがいいです。「もしよかったら、今度の日曜日に食事に行きませんか?」といったように。この辺りは、はっきりしておいたほうが、逆にちゃんと約束をしてもらいやすくなります。

 逆に、あいまいな感じで話を進めていると失敗することが多いようです。女性の心理としては、「相手から誘ってくれるのをさりげなく待っている」「あいまいではなく、はっきりリードしてほしい」という傾向があります。

 また、脈がなさそうだと思ったら早めに見切りをつけるのも大切です。出会い系サイト利用者の女性の中には、サクラではないものの、ただ暇つぶしで利用しているだけで会う気が全くない人も何割かいるようです。そういう女性とは、何をやっても出会うところまで行き着かないので、執着せずに新しい相手を探しましょう。

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